材料から製品完成まで、腕時計ケースの複合一貫システムにより、高品質の維持、伸長にまい進


腕時計の裏蓋に刻まれたナンバーが、ダイヤ精工 の歴史を語ります。
現在では、SUSBSNSAlZnチタン硬 質ステン…と、メタルケースの素材バリエーション拡大にそれぞれ成果を上げながら、関連企業とのコンタクトをはかり、メッキ、アツセンブリー等に至るまでをトータルに展開。ケース完成品メーカーとして、斯界の一翼を担うまでに成長をと げつつ、さらなる新素材難加工材への挑戦も留まることなく続けております。